女優、高石あかりがヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ばけばけ」(月~土曜前8・0=土曜は振り返り)。松江の没落士族の娘・小泉セツと、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)夫妻をモデルにし、物語を大胆に再構成、フィクションとして描く。高石演じる松野トキは ...
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権は4日、エストニアの首都タリンで開幕し、男子ショートプログラム(SP)は17歳の中田璃士(TOKIOインカラミ)が自己ベストの89・51点で首位に立った。ジュニアでは世界歴代最高得点。2位の徐玟圭(韓国)と3・1 ...
リンクはコピーされました。 文字サイズ小さくなりました DeNA・田内真翔が右適時三塁打を放つ(撮影・荒木孝雄) ...
(オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が、横浜スタジアムでの通算7打席目で〝初安打〟を放った。五回の守備から途中出場した左の好打者は、六回の第1打席で外角低めの直球をバットの先で捉え ...
ルーキーイヤーの目標は「シード権獲得と初優勝」。プロテスト合格後の初戦で優勝を飾れば、笹生優花の2試合目を抜いて日本勢最速となる(1988年のツアー制施行後)。昨季は入谷響と荒木優奈の2人が1年目で優勝。今年も新星が女子ゴルフを盛り上げる。(鈴木和希 ...
(WBC1次リーグC組、韓国-チェコ、5日、東京D)2009年の第2回大会以来の1次リーグ突破を目指す韓国は一回から打線が猛攻を見せた。
左手首の手術を経て約7カ月ぶりの復帰戦となった小祝さくら(27)=ニトリ=は、75で回り72位発進となった。ツアー通算12勝の27歳はスタートホールで、ギャラリーから「おかえりなさい」と声を掛けられた。この日は左手首にテーピングを巻きながらプレー。後 ...
永井花奈は7バーディー、2ボギーの67で回って単独首位発進した。開幕前日までアイアンに鉛を貼るなど微調整。「クラブを新しくしたので、すんなりうまくいくとは思っていなかった。調整という気持ちでできたことがよかった」と笑みを浮かべた。2017年「樋口久子 ...
(オープン戦、ソフトバンク5-1ヤクルト、5日、みずほペイペイ)ヤクルト・赤羽由紘内野手(25)が「4番・三塁」で先発出場。0-3の五回先頭で右前打を放ち得点につなげた。
WBA、IBF世界同級統一王者だったタパレスは2023年12月に東京・有明アリーナで、WBC、WBO統一王者だった井上尚弥(32)=大橋=と4団体王座統一戦で対戦し10回KO負けしたが、実力は階級トップクラス。小國は強敵との〝元世界王者対決〟で勝利し ...
朝倉は、同大会のメインイベントとなる秋元とミックスの勝敗予想をした後、階級全体の勢力図について「まあ、シェイドゥラエフに勝てるやつはいないと思いますね。(大会が終わって勢力図が)だからどうなるかわかんないすけど、その下で争うんじゃないですか」と、あく ...
(オープン戦、DeNA9-7中日、5日、横浜) DeNAの開幕ローテーション入りを目指す2年目の竹田祐投手(26)が先発し、3回6安打3失点だった。一回は細川に初球のカーブを捉えられ、左翼フェンス直撃の適時二塁打を許すなど2失点。詳細は伏せたものの、変化球の配球を試していたといい「簡単にはじかれた。駄目だったところをしっかり直していきたい」と反省した。相川監督は「いい結果は出なかったかもしれないけ ...